2013年12月31日火曜日

2013年を振り返って・・・

 


皆さんおはようございます。
 
さて、2013年も最終日となりましたね!
 
今年は皆様にとってどんな年となったでしょうか。
 
「便利屋とちぎ」は開業し1年3ヶ月が経ちました。
 
はじめは皆様に「便利屋とちぎ」の存在を知っていただくため
 
宣伝に力を入れ、1件のご依頼もない日もありました!
 
そして、2ヶ月3ヶ月と経つうちに電話が鳴り始め
 
換気扇の掃除や網戸の張替えなど少しづつ
 
ご依頼をいただけるようになり、1年を経過する頃には
 
飛び回る毎日になりました。
 
多くの皆様のご協力で「便利屋とちぎ」はあります!
 
これからも「便利屋とちぎ」は暮らしの応援団として
 
皆様のお力になりつづけてまいります!
 
どうぞ来年も宜しくお願い申し上げます!
 


 

2013年12月30日月曜日

所在不明の乳幼児4176人、虐待の懸念も

皆さんおはようございます!

さて、自治体が2012年度に実施した乳幼児健診を受けず、所在が確認できない
乳幼児が37都道府県の334市区町村で計4176人に上ることが読売新聞の
調査でわかった。

 所在不明児の全国統計はなく、実態が明らかになるのは初めて。
健診を受けていない子どもの虐待死事件が相次ぎ、国は昨秋、自治体に所在
確認の徹底を求めたが、電話や手紙で済ませる自治体もあるなど、確認が
不十分な実態が浮き彫りになった。

 アンケート調査は今年11月、全国1742市区町村を対象に実施。
全自治体から回答を得た。その結果、1歳未満の乳児、1歳6か月児、3歳児の
各健診を受けていない乳幼児のうち、自治体の職員が家庭訪問するなどしても
所在確認できなかったのは、乳児で499人、1歳6か月児で1423人、3歳児で
2254人に上った。
1歳半と3歳の未受診児は計約15万人で、その約2・5%にあたる。

 都道府県別では、東京都の752人が最多で、埼玉県(638人)、千葉県(583人)
愛知県(453人)と続いた。人口の多い東京都の一部の区や横浜市、大阪市などが
人数を集計しておらず、実際はさらに多いと見られる。

 一方、全ての市町村が「ゼロ」と回答したのは、秋田、山形、石川、鳥取、島根、
徳島、鹿児島の7県。ゼロと回答した市区町村の中には、保護者への電話連絡や
受診を勧める手紙を送っただけで「確認を済ませた」としているところもあり、
把握が不十分な可能性がある。

2013年12月28日土曜日

不用品回収

皆さんおはようございます!

さて、今年もいよいよあと4日ですね!

年末の大掃除は順調に進んでおられるでしょうか?

「便利屋とちぎ」では粗大ゴミ、燃えるゴミ、電化製品、金物など

なんでも回収致します!

ご自分では処分できないものなど、困った時は「便利屋とちぎ」へ



2013年12月25日水曜日

伐採

さて、今年も余すところ残りわずかとなりました!

自宅の大掃除は始め、身の回りの整理整頓で

お忙しいと思います!

でも、自宅の外はいかがでしょうか?

お庭の植木や樹木のお手入れも考えなければなりません!

そこで、便利屋とちぎでは、自宅のハウスクリーニングはもちろん

植木の剪定、樹木の伐採もお手伝い致します!

ご自分では手におえない大木の伐採など当社では

その場で見積りし、日時を決定し、速やかに作業致します!

困った時は、「便利屋とちぎ」へお電話ください!



2013年12月24日火曜日

<都知事選>超短期、年明け決戦…「後出し有利」変化も

皆さんこんばんは!

さて、徳洲会グループからの5000万円授受問題で東京都の猪瀬直樹知事が
24日辞職し、次の都知事選に向けた動きが本格化する。
多くの企業が9連休となる年末年始を挟むため、「超短期決戦」になるが、告示日
と想定される1月23日まで1カ月を切っても名乗りを上げた立候補者はいない。
「後出し有利」とも言われる中、実務能力や知名度に加え、猪瀬氏退場の経緯から
「政治とカネ」の面での清廉さも重視され、各党の人選は長引きそうだ。

猪瀬氏が都庁を去った直後の午後2時半、自民党都連は支部長と常任総務の
合同会議を党本部で開き、知事選への対応を協議した。
「本格的な政治家を選んでほしい」「政党色を抜いた選挙の方が良い」。
さまざまな意見が出たが集約には至らず、内田茂幹事長は候補者決定が
「1月6日以降」との見通しを示した。民主党都連も24日、選対会議を開いたが
結論は出なかった。

 都知事選は昨年12月にも実施されたが、環境は大きく変わった。
衆院選と都議選の結果、自公が政権を奪回し、都議会も自民が第1党に復帰。
今年9月に五輪開催が決まり、組織委員会の設立など準備は待ったなしの
段階だ。政党関係者はこぞって「立候補者は人気だけでなく実務能力が必要」
と口にする。

 過去に都知事選に関わった選挙プランナーの三浦博史さんは、今回の焦点
を「五輪と防災」と指摘。猪瀬氏が辞職会見で「アマチュアだった」と連発した
ことから「次は政治のプロに知事になってもらいたい、という思いが(都民には)
ある」と話す。

 過去の都知事選を見ると、新人同士が争った年は、最後に立候補表明した
主要候補が当選するという「後出しじゃんけん」有利の結果になっている。
猪瀬氏も前回は告示の8日前だった。新鮮味を感じさせ、他陣営から批判を
浴びる時間が少ないといったメリットがあるためだが、知名度勝負の傾向が
強くなり、自民都議は「青島幸男さん以来、すっかり人気投票になってしまった」
と嘆く。

 だが今回は、インターネットを使った選挙運動の解禁で「後出し有利」に変化
が生じるかもしれない。
三浦さんは「告示後の17日間でもネットで落選運動などができるので、後出し
でも批判を浴びる。有権者からすると、ネット解禁で選択肢を判断できる材料は
増える」とみる。








2013年12月20日金曜日

都知事選 民主に舛添氏擁立論、浮上 菅元首相や蓮舫氏…人材難深刻

東京都知事選をめぐり、候補者探しに苦しんでいるのは民主党も一緒だ。
浮上してくるのは菅直人元首相や蓮舫元行政刷新担当相といった毎度
おなじみの顔ぶれで、人材難は深刻。こうした中、党内からは舛添要一
元厚生労働相の擁立を求める声がにわかに浮上してきた。

 「厚労相としての経験も十分ある。舛添さんにする可能性はある」

 民主党都連幹部は19日、産経新聞の取材にこう語った。党勢が低迷し、
かつこれ以上国会議員を減らすわけにはいかない党執行部は、党所属
国会議員を擁立するのには否定的。党内で名前が取り沙汰される菅氏も
同日、国会内で記者団に「地球が逆さに回ってもない」と出馬を否定した。

 そこで白羽の矢が立ったのが知名度の高い舛添氏だ。19日に開いた
幹部会では舛添氏に関し「特定秘密保護法についてはうちと近い」などの
声が出た。

 当の舛添氏は19日、都内で記者団に「いま充電中。何も決めていない。
何も考えていない」と肯定も否定もせず、けむに巻いた。その上でエールを
送った先は新党「結いの党」。「新党がいかに難しいかは、苦労したから分かる。
15人いるなら頑張れば何かやれるかもしれない」と語り、民主党については
「もっとしっかりしてもらわないと。ひどすぎる」とこき下ろした。

 相思相愛にならない民主党と舛添氏。実は民主党は昨年12月の都知事選
の際も舛添氏に出馬を要請したが、断られている。

 「候補者を担ぐというより、そっと背中を押す程度になるだろう」と語るのは
ある幹部。無党派層がカギを握る「首都決戦」で、信頼を回復できていない
民主党が前面に出るのは避けたい-。これこそが執行部の本音にほかならない。





2013年12月18日水曜日

クリスマスイベント!

皆さんこんばんは!

さて、もうすぐクリスマスです!

家族や友人へのプレゼントはもう準備できたでしょうか?

小さいお子さんには、サンタからのサプライズなど

いろんな出来事があるのがクリスマス!

そこで「便利屋とちぎ」では、クリスマスイベントとして

プレゼント買物代行はもちろん、サンタに変装し

ご指定の日時に登場など、皆様のお楽しみの

お手伝いをさせていただきます!

完全予約制となりますのでお早めに!